Firefoxを使っていて、HDDに空きが少ない状態でダウンロードをして、容量が足りないのでダウンロードを中止します、的な表示が出てダウンロードが止まった場合に、普通はダウンロードマネージャーのリストの右端にある小さい一時停止ボタンや再開ボタン、削除ボタンなどを押せば、ダウンロードの設定が削除されたり、容量を開けた後で再開ボタンを押せば、場合によっては再開できたり失敗して終了したりするもんなんだけれども、
エラー状態によってはかなりの高確率でボタンが一切反応しなくなったり、ステータスバーでのダウンロード状態表示もダウンロード途中のまま表示が一切変わらなかったりっていう症状が発生してしまい、これはFirefoxを再起動するまで続くのだけども、まあ表示がおかしくてもダウンロードは一応出来るので使い勝手としてはあまり問題はくて、
問題なのは、その後Firefoxを再起動した時に、ダウンロードの設定を、中止して次回起動時も自動的に再開しない、やFirefox終了時にキャンセルする、に設定していたとしても、再起動した時に自動的にダウンロードを再開してしまって、ちゃんとダウンロードし終えたファイルにも上書きし始めてしまう、という困った事が起きてしまうということだ。
でも保存したファイルを別の場所に移動させておけば上書きされずに済むけれども、自動的にダウンロードを再開した場合に、ちゃんとダウンロードされる場合もあるけど、ダウンロードミスのままDL終了される小さいファイルのゴミが残ってしまうので、それらを手動で削除しなきゃいけないのが面倒だったりするのだな。
自動的に再開しない設定にしてるのに自動的に再開するのはやはり不具合ということなのだろうか。 まあHDDの残り容量が少ない状態でダウンロードをする事を考えて設計されてはいないのだろうけれども。 だってダウンロードする前にいらないもの捨てて空き容量増やせよって話だものな。
2010年1月23日土曜日
読みやすいWEB上の文章とは、
おそらく腹八分目くらいの量の文章だと思う。
もうちょっと読みたいなくらいの量が良いのだと思う。
もうちょっと読みたいなくらいの量が良いのだと思う。
----以下余談----
自分は文章が不得手な上に色々詰め込もうとしてしまうし
詰め込むことが良いことだとどこかで思っているのが
良くない結果を生んでいるのだなあと思う。
何度も推敲してもひどい文章になってしまうし
良くできたと思っても数日後に読み返すと
高確率でミスやわけ分からない所が見つかってしまう。
あと言い回しのバリエーションが少ないので
何について書いても同じ事のくり返しになってて
何かについて書いても同じな所が悲しい。
つまり読書量が足りないって事なのだと思う。
昔ネットを使い出した初期に
同世代くらいの人達とたわいもない話をするような
チャットに入り浸っていた時期があったのだけど
その時一人の人に、同じような事ばっかり言って
ロボットみたいと言われた事がある。
自分にも思い当たる節があったし、
同時に同じような泣き言を繰り返されるから
違うことを返事しようがないじゃないかって思いもあったけど
十年前のあれからも全然変わっていないなと思う。
小沢健二の発言(ダイアローグの体の独白?)を読んだ。
「検索された時の自分」とか、相変わらず言葉のセンスとか
こうもやもやしてるのを上手く分かりやすく言うなあと思った。
こうもやもやしてるのを上手く分かりやすく言うなあと思った。
小沢健二に聞く(ひふみよ)
http://hihumiyo.net/booklet.html
ただレイアウト的に幅が広くて
読みづらいのはなんとかしてほしい。
2010年1月16日土曜日
言葉や表現を発する上で大切なこと
何かを伝える時に大切なのは、
誤解されないように注意を払った上で
誤解される事を受け入れるってことだと思う。
誤解されないように注意を払った上で
誤解される事を受け入れるってことだと思う。
----以下余談----
それと同時に、誤解を釈明するチャンスがあったなら
途中で面倒だと諦めずに最後まで言い切る事。
相手が面倒がっていても終わりまで言う事。
ただ、釈明する立場に立たされた時点で
話をまともに聞いてもらえない立場と思った方が良い。
これらはどう思われても良いって言うのとは違ってて
正確に伝える努力と、他の人は自分が望んだようには
受け取ってくれない、というのを受け入れる努力との、
2つの努力が必要だという意味。
努力っていうか覚悟っていうか。
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