2012年5月8日火曜日
いきなりこのブログが削除されててビックリした。
とにかく、携帯電話を使ってアカウントを復帰させることが出来て一安心。 ただ、復帰させる時の番号?を受けとるための記入欄が、携帯のメールアドレスを入れるように書いてあったけど、メアドではなく電話番号を入れなくてはいけないようで、そこでてこずってしまった。
このブログには、自分にとって貴重なゲッサンの短い感想などを書いているので、それが全部消失したかと思って本当に焦った。 やはりログをPCにも残しておくべきかなあ。 一応、ブログに書き込む前の文章は全部残してあるけど、UPしたものとは内容が変わったりもしてるので、完全なログがないのだよな。 ということで、ゲッサンの感想も、まだ去年分の発売号のだけれどもまだ書いているので、それを早い内にUPできればいいなあ。
あと、bloggerの投稿・編集欄の新デザインが使いづらいので旧デザインになんとか戻したのだった。 デザインはもっとシンプルなものにしてほしいなあ。
2010年8月27日金曜日
頼まずして助けてもらう事について。
その子は兄弟と思われる男の子や母親らしき人と一緒に買い物に来ていたようで、その後母親に買わないっていわれたのか棚にジュースを戻しに行ってたけど、見ず知らずの自分に対して物怖じしてなかったし、たぶん父親とか祖父母など回りの大人の人に大切に育てられて大人慣れしてるんだろうな。 大人慣れっていうか、頼み癖かな? まあ元々そういう性格かも知れないけど。
自分はすごい人見知りする方だったなー。 上手く人に助けを求められなかったし、ありがとうやごめんなさいも上手くいえずに失敗したし、それは今でも上手く言えないし、かといって自分で何でもやってきたってわけでもなかったし。 それにしても子供の頃にじっと見てたら大人が何かしてくれるかもって思ったこと自分にはあったっけかな。 ホームドラマの関白な父親の真似して何も言わずにお茶碗を母親に差し出して怒られた事はあったと思う。
2010年5月16日日曜日
oeditで任意のキーワードのある行をまとめて削除する。
指定した文字列が含まれている行(1文)を削除するに便利なものは無いですか?(人力検索はてな)
http://q.hatena.ne.jp/1112507323
oedit を使用した具体的手順ですが、
目的のファイルを oedit で開いて、置換機能を実行、
検索文字列 → .*指定したい文字列.*¥n
置換後の文字列 → (空欄)
とし、「正規表現」チェックボックスにチェックを入れ置換実行することで、目的のことが達成できます。
oeditでこの回答に書かれてある通りにやってみたら、作業が終わるまでに時間がかかってエディタが固まったような状態になるけどちゃんと出来た。 自分はブラウザがよく落ちることもあって、ブラウザの閲覧履歴やタブのリストをhtml化したものを使って、消失したURLを探したり調べ物をするんだけども、そんな時に、GoogleやYahooの検索URLがやたらあってうっとおしいので、そういうURLを削除してリストをスリム化、見やすくするためにこの行をまとめて消す機能はとてもありがたい。 ちなみに"*¥n"は改行の意味です。
2010年5月8日土曜日
料理の腕について。
料理が上手くもない自分が言うのは
すごくおこがましいことではあるんだけど
料理って、剥いたり、切ったり
炒めたり、茹でたりっていうのは
何度もやってるとそれなりに上手くなる
けど、味付けは作り続けるだけでは
なかなか上手くはならないんだよなあ
それが不思議っていうか、謎なんだな
味って、色んな材料を混ぜて
調和するってことなわけだから
その調和が難しいんだろうな
味って簡単に変わるのに
簡単に美味しくはなんない
気を遣うとただの薄味になるし
見た目だけでは分からないってのも
味付けが上手くなりにくい原因なんだと思う
本を読んでも、それを読んで作った料理が
本に書いてあるものと同じ味付けになってるかは
分からないんだもの
親とか、上手い知り合いなどに
直接教わったりするのが早道なのかなあ
2010年4月22日木曜日
2010年3月27日土曜日
blogger下書きした記事って、ずっと最初に下書きした日付のまま?
* 既にあった機能かその後出来た新機能かは分かりませんが、投稿ページの記事を書く欄の左下部分(「投稿を公開」ボタンの上)の、「投稿オプション」をクリックすると、投稿した日付や時間を変えることが出来ます。
2010年1月31日日曜日
FirefoxのアドオンのSearch Previewを使っていると
さらに、検索結果が出て画像を表示するまでの間に、さらにキーワードを追加して検索しようと検索欄に文字を入れていると、画像の再読込か何かの関係でなのか、なぜか入力した文字が何個も羅列されて表示されてしまうことが多々あって、でそれを一々消してやり直すのが面倒だったりする。 それが凄く面倒なのだ。 表示画像数を減らしたらマシになるのかな?
まあ画像を表示する間に、せっかちに入力しなければ済むだけの話かも知れないけど、画像を読み込む前に速攻で検索し治せばまた素早く検索結果が出る場合もあって、ついやってしまうのだな。 というか、Google検索の長所が検索結果のスピードでもあるので、Search Previewはその長所を逆に削る機能だとも言える。
-------
これも前に書いた気がするけど、メールで投稿した場合、メールを右端で折り返す設定にしても、その設定が投稿結果に反映されないし、メールを開き治すと、右端で折り返す設定が取れてて折り返された部分辺りで改行になっているので困ったし、修正に手間取ってしまった。 使っているメール自体の機能の問題かも知れない。
2010年1月23日土曜日
読みやすいWEB上の文章とは、
もうちょっと読みたいなくらいの量が良いのだと思う。
----以下余談----
自分は文章が不得手な上に色々詰め込もうとしてしまうし
詰め込むことが良いことだとどこかで思っているのが
良くない結果を生んでいるのだなあと思う。
何度も推敲してもひどい文章になってしまうし
良くできたと思っても数日後に読み返すと
高確率でミスやわけ分からない所が見つかってしまう。
あと言い回しのバリエーションが少ないので
何について書いても同じ事のくり返しになってて
何かについて書いても同じな所が悲しい。
つまり読書量が足りないって事なのだと思う。
昔ネットを使い出した初期に
同世代くらいの人達とたわいもない話をするような
チャットに入り浸っていた時期があったのだけど
その時一人の人に、同じような事ばっかり言って
ロボットみたいと言われた事がある。
自分にも思い当たる節があったし、
同時に同じような泣き言を繰り返されるから
違うことを返事しようがないじゃないかって思いもあったけど
十年前のあれからも全然変わっていないなと思う。
小沢健二の発言(ダイアローグの体の独白?)を読んだ。
こうもやもやしてるのを上手く分かりやすく言うなあと思った。
小沢健二に聞く(ひふみよ)
http://hihumiyo.net/booklet.html
ただレイアウト的に幅が広くて
読みづらいのはなんとかしてほしい。
2010年1月16日土曜日
言葉や表現を発する上で大切なこと
誤解されないように注意を払った上で
誤解される事を受け入れるってことだと思う。
----以下余談----
それと同時に、誤解を釈明するチャンスがあったなら
途中で面倒だと諦めずに最後まで言い切る事。
相手が面倒がっていても終わりまで言う事。
ただ、釈明する立場に立たされた時点で
話をまともに聞いてもらえない立場と思った方が良い。
これらはどう思われても良いって言うのとは違ってて
正確に伝える努力と、他の人は自分が望んだようには
受け取ってくれない、というのを受け入れる努力との、
2つの努力が必要だという意味。
努力っていうか覚悟っていうか。
2010年1月15日金曜日
2010年1月1日金曜日
年が明けてしまいましたが
なんだか頭が痛い感じです
紅茶とかジンジャーエールとか
水分を摂りすぎて気分も悪いや
年を取ったせいか、ある時期から
体調の悪さと精神的な落ち込みの区別が
自分の中でよく分からなくなってるのだけど
こういう感覚は再分割しないとダメだなあ
2009年12月31日木曜日
2009年12月13日日曜日
閉店あちらこちら。
この漫画の存在を初めて知った古本屋はもう
閉店してるんだよなとしみじみした。
今月もお気に入りの古書店が閉店する。
そのお店は他のお店に吸収される的な形で
そのお店は遠くにあって気軽に行けない距離なんだけど
CDに凄い掘り出し物があったりして
自分の好みの音楽が結構置いてあって好きだったから
撤退してしまうのはけっこう悲しい。
その店の前の通りをもっと南下した所に
これもまたかつて古書店があった。
そこもまれに掘り出し物があって
買いそびれて後悔してる画集があったりもする。
古書店も中古CD店もどんどん閉店してるし
ゲームショップもほとんど潰れてしまった。
気軽に入りやすかった洋服店も閉店した。
靴屋もどんどん無くなっている。
近所にあったお店も古い民家も
どんどん消えて新しい家や駐車場になってる。
年を取るってことは
こういう事を感じるって事なんだな。
こういう体験をくり返し続けるのだな。
なんだか凄く悲しいけど
この土地は、この町は、
自分のためのものじゃないから
若い人これから生まれる人
自分とは感じ方の違う人の土地でもあるから
他の人が生きていくには
これでいいのかも知れないとも思う。
でもとても悲しい。
すごく悲しい。
老いるということは、自分の体が老いても
回りの建物はずっと一緒には老いてくれないって事だ。
どんどん新しくなる、昔あったものが分からなくなる。
何が新しいか分からなくなる。
力が入らない。
2009年11月20日金曜日
ひらがなが上手く書けなくなって焦った。
カタカナで書こうと何度もしたんだけど
全然書けなくて脳に問題が発生したのかと思った。
夢で良かった。
っていうか夢って字をちゃんと書けないのかなあ。
よく力がちゃんと出せなくて蹴ったり殴ったりとかが
夢の中ではへなへなになってしまう事があって
思い切り出来た!と思ったら自分も実際に布団を蹴ったりしてて
それで目が覚めてしまったりすることもあるんだけど
夢では字を書いたり細かい手作業も上手できないんだろうか。
そして上手く書けた時は実際に布団に書いたりしてるんだろうか。
それにしてもその同じ夢の中で自分は
ふと思いついた事でちょっと笑ったんだけど
夢の中で笑うって気持ちが良いなと思った。
実際の自分もお腹を動かして笑っていて
それで目が覚めたんだけど気持ちよかった。
なにかストレスの解消になったかも。
でも夢の中で会った知り合いには
もうめったに会えないのだろうなあ
今回夢で会った人は、実際には知り合いでも何でもない
ちょっとした有名人だったんだけども
なんかたわいもなくしゃべったりして良かったなあ。
ありがとう夢の中で会った人!
2009年10月31日土曜日
焦げた食パン
その焦がした事で何十年かぶりに思い出したけど
かつて自分が保育所に通っていた幼い頃に、
昼食にいつも焦げた食パンを食べている子がいた。
自分の通っていた保育所のお昼御飯は
各自弁当を持参だったのだけれども
その子はいつも家からパンを持ってきていて
そしてパンを持ってきているのは
いつもその子だけだったと思う。
そのパンはサンドイッチではなくて
食パンを半分か四分の一くらいに切ったものを
弁当箱のようなものに入れていたと思う。
しかもいつも焦げていたのだった。
もしかしたらおかずは無かったかも知れない。
その頃の幼い自分でさえ焦げた物を食べると
癌になるって話は知っていたはずで
だからなぜその子がパンを、しかも焦げたものを
毎日持ってきて食べているのか謎だったのだけど、
ある時、自分の体のために焦げたパンがいいのだと
そういうようなことを食事中に言ったことがあった。
自分はそういうこともあるのかなと思っていた。
誰かに聞かれて答えたのか、誰に語ったのか
その辺のことは覚えていない。
ただみんながいる前でみんなに聞こえるよう言ったはすだ。
と、いうようなことを思い出したのだけれども
今の自分の目線でその子のことを思う時に
あの子の家庭はなんかあったのだろうかとか
料理下手だったのかなとか、
そういう家庭の事情的な事を色々考えてしまう。
自分の家庭は小学校の給食費を滞納して
三ヶ月まとめて払ったりとか
中学・高校時代の弁当のおかずが
冷凍の揚げ物ばっかりとかだったし
裕福ではなかったしちゃんとした弁当を持たせてくれていた
ってわけでもなかったのだけど。
話はそれるが保育所時代の自分の弁当は白い御飯と
おかずにウインナーやら卵焼きやらだったと思うけど
でもその当時友達の家で読んでしまったホラー漫画のせいで
お米を食べるのが怖いというか食べづらいようになっていて
食事の時間は年齢が大きくなってもしばらくは苦痛だった。
どういう漫画だったかは語る気はないけれども
子供に怖い物を見せるのが良くないというのは
自分はある種の事実が含まれていると思う。
ところで、子供の頃の事を書くのはあまり好きじゃない。
子供の頃の思い出は自分にはとても大切なものなのだけど
ある頃から書いたり人に喋るとその記憶が薄れたり
忘れたりするようになってしまったからだ。
書いたりしゃべったりすることによって
その記憶が改変されてしまうのも好きじゃない。
だから記憶を大切に保とうと思うのなら
子供の頃の事を何も書かずしゃべらずに過ごすのが
一番良い方法なのかも知れない。
そういえばかつて読んだポール・オースターの小説で
主人公が書くことでどんどん記憶を忘れていく話があったけど
記憶を失い出したのはその小説を読んでからではないだろうか。
でももしかすると何もしなくても忘れているけど
書いたり喋ったりすることで忘れると言う行為が
普段よりはっきり意識させられている、
というだけなのかも知れない。
2009年10月24日土曜日
Firefoxって仮想メモリが足りなくなると即落ちするなあ。
他のソフト使ってて火葬メモリが一杯になってもすぐ落ちるのは困る。
なんで他のソフト使ってて影響受けるんだよっていう。
使ったことのある他のブラウザではこんなことなかったんだけど。